“主砲”が沈黙を破った――。
村上宗隆が現地5月25日(日本時間26日)、本拠地で行なわれたミネソタ・ツインズ戦に
「2番・一塁」で先発出場。初回に8試合ぶりとなる今季18号の同点ソロホームランを叩き
込んだ💥
1点を追う初回、相手先発ゼビー・マシューズの初球、内角高めストレートをフルスイング。
打球はあっという間に右翼席へ一直線!🚀
角度のついた美しい放物線に、本拠地ファンは総立ちとなり大歓声に包まれた👏
この一発は、打球速度105.7マイル(約170.1キロ)、飛距離375フィート(約114.3メートル)、
打球角度41度という完璧な一撃。
前日に17本塁打でリーグトップに並んでいたアーロン・ジャッジを再び突き放し、
村上がリーグ単独トップへ返り咲いた👑
さらにこの日は、メジャー初昇格となった西田陸浮が「9番・右翼」でスタメン出場。
新たな日本人ルーキーの前で、村上は圧巻の一発を披露した🇯🇵✨
なお、現在のペースはシーズン換算で“55本塁打”😳
量産モードに突入した若きスラッガーから、ますます目が離せない!🔥

0 件のコメント:
コメントを投稿